読書 読了した本の感想 NO11 世界の終わり、あるいは始まり 歌野晶午 “葉桜の季節に君を想うということ”を読んで以来、はまっている作家さん今回の物語は何回も途中に『えぇっ』『マジで』『どういうこと⁈』の連続でした 首が痛くても、目がショボショボしても、次の... 2023.02.26 読書